CWG 詳細!その1

Classic Winter Grove
クラシックウィンターグローブ(CWG)

みなさん、こんにちは!

しばらく留守にしましたが、西より無事に戻りました!

たくさんの思い出深い出来事、大阪食い倒れ・名古屋めしなどなど、楽しい時間を過ごすことができました。

ブログにはとてもアップできないことも多々ありますが、また少しずつお話していこうと思いますのでお楽しみに!

とにかく、関西でのイベントにたくさんのご来店いただけ、感謝、感謝なのであります!

本当に、ありがとうございました!!

さあ!それでは“ThreeLegsLogs”再開、一発目は!

数週間前にお伝えし、関西でのイベントでも大変ご好評をいただいた、この冬の新商品の詳細をお伝えします。

製作を発表してから今まで詳細をアップしてこなかったのですが、たくさんのお問い合わせをいただき嬉しく思っています。また、大変お待たせして申し訳ありませんでした。

タイトルでお分かりかと思うのですが、これから数回にわたってお贈りしていきます!

なにしろ、出張帰りのバタバタ状態ですので・・・

えっ?「いつもの日数稼ぎか!?」ですって?いやいや、本当に今回はなのです・・・

言い訳で長くなる前に、早速すすめていきましょう!

クラシックウィンターグローブ(CWG)詳細

クラシックウィンターグローブ
品番  G-1M14
価格  ¥18,500(税抜)
カラー #19 ブラック
    サイズ M、L
素材  牛革

もちろん信頼の“Made in Japan

一般的には、ガントレットとか、リストバンドとか、カブラ付きグローブとか呼ばれたりしていますが、スリーレッグスでは差別化をはかり、クラシックウィンターと名付けました。みなさんに、このネーミングが気に入っていただけたら光栄なのです。

まずは、なんといっても

Classic Winter Grove
サンプルとの比較

上がサンプル、下が製品になるのですが、違いが分るでしょうか?

ぱっと見、分り易いのが拳の部分のデザイン。

当初はバックスキンだったのですが、ちょっと見た目が・・・だったので、変更。

さらに、画像では分かり難いかもなのですが、このグローブ最大の特徴であるリストバンドの部分を変更したのです。

手首から上と、リストバンド部分を別な素材とし同じブラックではありますが、大きく見た目をかえてみました。

どうですか?よりスタイリッシュで、シャープなデザインへとなったのではと!

「画像では分からねーなー」という方、ぜひ!イベントへ!!

おっと!イベントへの勧誘をしてしまいましたが、上記2点の変更をくわえ、製品となったわけです。

それでは、パーツごとに説明していきましょう。

Classic Winter Grove
特徴的な!

2度目になっちゃいますが、このグローブをキャラクター付ける最大のパーツともいえるカブラ。

見た目のインパクトが売りでもあるのですが、なんといってもほとんどのジャケットの袖口をストレスなくスッポリ包み込めるということ。これで暖かさ倍増なのです。

Classic Winter Grove
暖かさのために

内装にはボアを装備、画像では見難いかもなのですが掌の部分には、フリース素材にて操作性をできる限りスポイルしない工夫をしています。

ボアだと暖かいのですが、操作性が多少犠牲になる事もあり、フリースを選択しています。ちょっとした拘りなのです。

あー、時間となりましたーー!

なんのこっちゃですが

その2は、近日公開します。

お楽しみに!!

とはいってもすぐに真冬がやってきますので、できる限り早めに・・・

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